芸能

「2代目ミニモニ」は大丈夫!? 下半身で消えたハロプロのミニモニたち

 自らの不倫により、俳優の中村昌也(27)と離婚した元『モーニング娘。』矢口真里(30)。その矢口は先日、不倫相手の梅田賢三(25)とのデート現場を撮られ、交際続行と共に、再婚するのではないかという報道がされた。

 芸能記者が語る。

「実は、芸能界で矢口の所属していたハロプロの『低身長のタレントは要注意』と言われていた。矢口というと童顔で145センチの幼児体型。一見、全く『セクシー』という言葉が似合いませんが、以前から『イケメン好き』として知られていた。他にも『ミニモニ。』に所属していた辻希美(26)と加護亜依(25)は、どちらも『できちゃった結婚』をしています」

 また、矢口の卒業と共に、加入した高橋愛(27)も身長が153センチで、その動向が注目されていたひとり。モーニング娘。のリーダーになるなど、品行方正なキャラクターで、事務所もホッとひと安心かと思いきや、高橋は芸人・あべこうじ(38)との熱愛が報道され、結婚も秒読みだとか。

「高橋との交際は関係ないようですが、あべはバツイチ(07年離婚)で、離婚理由が不倫という噂もあり、高橋のファンや事務所の関係者は、あべとの将来を心配していますよ」(芸能記者)

 初代・ミニモニ。は自然消滅したが、現在の“2代目”メンバーはハロプロ内のグループ『スマイレージ』の福田花音(18)と竹内朱莉(11月23日で16歳)にくわえ、ハロプロ研究生の宮本佳林(12月1日で15歳)と、未成年が中心。当然ながら全員低身長だ。

「『新ミニモニ。』は、その再来が期待されますが、恋愛面では先輩達の伝統を受け継がないようにして欲しいですね」(芸能記者)

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