ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→川島なお美「言葉の壁」を乗り越えた垂涎シーン
12月7日に公開される映画「チャイ・コイ」。川島なお美(53)にとって、13年ぶりの主演作である。
しかも、原作は肉食系作家の岩井志麻子氏の私小説風の官能大作だ。川島は韓国人若手俳優と濃厚なラブシーンを演じている。
グローバルな恋愛につきものなのが、「言葉の壁」。映画の中でも事後に、川島が日本語で話した一言が、韓国語で「お疲れ様」の発音と似ていたため、韓国人青年がベッドですねるというシーンがある。
ところが、実際の韓国人との情事には、多くの言語格差が存在する。あるトークイベントで、岩井氏はこう明かしている。
「韓国人はいろいろほめてくれるのだけれど、ネックレスだけはほめさせてはダメです。韓国語でネックレスは『モッコリ』と発音するものだから‥‥」
確かに、「モッコリ」は女性をほめる言葉ではない。
さらに、外来語の「ファ・フィ・フェ・フォ」の発音は、韓国語では「パ・ピ・プ・ペ・ポ」となってしまう。韓国で携帯電話を「ハンドポン」というのは、「ハンドフォン」が訛ったものなのだ。これが、情事にも関連してくる。
女性の“口技”が「ペラチオ」になってしまうのだ。「きみのペラチオは最高だよ‥‥」と言われても、どこか淫靡さに欠け、ほめられていないような気がしてしまうそうだ。
しかし、川島のラブシーンは「言葉の壁」を感じさせないほど、完璧な出来映えであった。美しすぎる50代のボディの前では、言葉は不要なのであった。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→
