20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→川島なお美「言葉の壁」を乗り越えた垂涎シーン
12月7日に公開される映画「チャイ・コイ」。川島なお美(53)にとって、13年ぶりの主演作である。
しかも、原作は肉食系作家の岩井志麻子氏の私小説風の官能大作だ。川島は韓国人若手俳優と濃厚なラブシーンを演じている。
グローバルな恋愛につきものなのが、「言葉の壁」。映画の中でも事後に、川島が日本語で話した一言が、韓国語で「お疲れ様」の発音と似ていたため、韓国人青年がベッドですねるというシーンがある。
ところが、実際の韓国人との情事には、多くの言語格差が存在する。あるトークイベントで、岩井氏はこう明かしている。
「韓国人はいろいろほめてくれるのだけれど、ネックレスだけはほめさせてはダメです。韓国語でネックレスは『モッコリ』と発音するものだから‥‥」
確かに、「モッコリ」は女性をほめる言葉ではない。
さらに、外来語の「ファ・フィ・フェ・フォ」の発音は、韓国語では「パ・ピ・プ・ペ・ポ」となってしまう。韓国で携帯電話を「ハンドポン」というのは、「ハンドフォン」が訛ったものなのだ。これが、情事にも関連してくる。
女性の“口技”が「ペラチオ」になってしまうのだ。「きみのペラチオは最高だよ‥‥」と言われても、どこか淫靡さに欠け、ほめられていないような気がしてしまうそうだ。
しかし、川島のラブシーンは「言葉の壁」を感じさせないほど、完璧な出来映えであった。美しすぎる50代のボディの前では、言葉は不要なのであった。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→
