太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「思い上がるな!」東出昌大の奔放生活に激怒した上沼恵美子への称賛
タレントの上沼恵美子が、6月13日放送の「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)に出演。昨年、不貞が原因で女優・杏と離婚した東出昌大に対し激怒した。
昨年1月、女優・唐田えりかとの不貞が発覚し、同年7月に女優・杏と離婚した東出。5月末、女性誌の報道で、3人の子供の親権を持つ杏に対し、いまだに東出から養育費が支払われておらず、しかも1人当たり月額1万円を提示していたことが判明。さらに離婚成立後には、コロナ禍にも関わらず趣味の狩猟を楽しんでいることが伝えられた。また、今月初旬には東出がジム通いをしていることも別の女性誌は報道している。
番組では、そんな東出の自由奔放な生活ぶりを紹介したが、それを受けて上沼は「そんなの近所走ったらええやないか。ジム行ってる場合か。養育費1万円言うといて」とばっさり。
加えて、「やってることがね。養育費1万って言うといて、それも渋ってまだ払ってなくて、 飲みにちょっと行って今度は狩猟って。これはちょっと…」とし、「大自然の中に入るなら違うことをしてもらいたい。 狩猟なんてね、イギリスの貴族やないねんから思い上がるな!」と激怒してみせた。
これにはネット上でも「ド正論」「ホンマえみちゃんはええこと言うわぁ」「このおばちゃん好きじゃないけど、言ってることは完全にその通り」など賛同の声がちらほら。離婚後もプライベート情報が漏洩する東出も気の毒な気はするが、いまは地道に仕事で実績を重ねていくしかないだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

