8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→加藤浩次が「指原莉乃の凄い所」を熱弁も“小島瑠璃子にだけ辛辣”だったワケ
7月11日に放送された「極楽とんぼのタイムリミット」(ABEMA)で、MCの加藤浩次がバラエティで活躍する女性タレントを分析するひと幕があった。
「番組では今回、仕事が激減しているという元AKB48の西野未姫をスタジオに迎え、『西野未姫はなぜ売れないのか?』を話し合う企画を実施。その中で彼女とスタジオメンバーが、芸能界の第一線で活躍する女性タレントたちは、一体どこが凄いのかを徹底分析するコーナーがありました。その際、加藤は指原莉乃の才能について、『さっしーはね、短いセンテンスでスパッと(コメントを)入れていくのが本当にうまい』と絶賛。さらにオリエンタルラジオ・藤森慎吾も、『もう共演したら驚愕しますよ…』と指原の頭の回転の速さを褒め称えました」(テレビ誌記者)
他にも加藤は、「めるるは、凄いイジりやすい」「滝沢カレンは滑ってるの、ほぼ見たことない」「若槻千夏は、本当にMCの流れを汲んでコメントしてくれる」と、共演経験のあるタレントたちを次々と高評価。しかし小島瑠璃子に対しては、辛辣な意見が飛んだという。
「西野は今回、自分の立ち位置を明確にするため、様々なタレントを『ビジュアル』と『トーク力』という2つの指標に当てはめ、評価付けして行ったのですが、こじるりを滝沢やめるると同ランクに持っていったところ、加藤が『(こじるりは)ビジュアルそんな高くねぇだろ!』と猛反発。その後も、みちょぱより、こじるりをビジュアルのランクで上位に置いた西野に対し、加藤は『えーーー!?』とスタジオに響き渡るほどの大声で絶叫したのです。これには藤森から『こじるりと何かあったんですか?(笑)』とのツッコミが飛ぶこととなり、加藤は『なんにもない!ぜんぜん仲悪くないよ!』と慌てて否定していました」(前出・テレビ誌記者)
だが、そんな加藤といえば昨年、“芸能人が私物をフリマサイトに出品する”というバラエティ番組で小島と共演。その際、小島だけは紙袋しか私物を出品しなかったため、「紙袋だけってどういうことだよ!」と加藤がスタジオで声を荒らげたこともあった。それだけに加藤は、まだ小島をバラエティの女王として認めていないのかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

