ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→バラエティの新トレンド「離婚番組」が狙う矢口真里のゲスト出演
このところ離婚をテーマにしたバラエティ番組が相次いでいる。11月17日放送の「NGスクール」(テレビ朝日)、11月18日放送の「有吉ゼミ 離婚芸能人SP」、11月26日放送の「ナイナイアンサー あの芸能人は何故離婚したSP」(共に日本テレビ)など、毎週
のように同じような顔ぶれの離婚経験者が出演しては、当時の心境などを告白している。
その傾向について、構成作家が解説する。
「今までは喋りにくいNGテーマでも、最近は発言が過激になればなるほど使われ、次回以降も番組に呼ばれる傾向があります。とにかく生き残りに必死な芸能人たちが、その“過激発言枠”を競っている状況です」
最近は、“離婚”というテーマがトレンドだというが、それにも理由があるというのだ。
「ズバリ、矢口真里に喋ってもらいたいのです。元夫の中村昌也が度々バラエティに出演していますが、コメントも大して面白くない。そこで矢口ですよ。あのクローゼット不倫を、本人の口から面白おかしく話してくれるのを、バラエティ班は待ち望んでいるのです。そのために、矢口が喋りやすい下地を作っていると言っても過言ではありません」
そこまでお膳立てされたら、もう腹をくくるしかない!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→
