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記事全文を読む→「IとJバスト」グラドル競演で「古き良き昭和を思い出す」声上がった動画とは?
世は「令和」にもかかわらず、「平成」を飛び越えて「昭和」を彷彿させる内容が企画投稿されるYouTubeの番組があった。
Iカップの爆裂バストがウリのグラドル・小田飛鳥のYouTubeチャンネル〈小田飛鳥Asuka Oda〉の、8月9日投稿回だが、バストJカップのグラドル・うさまりあを招いてある企画に挑んだのだ。
それは、歌い踊りながらじゃんけんし、負けたほうが1枚ずつ服を脱ぐといった「野球拳」。もっとも、この野球拳、本来のルールは、3対3の団体戦で行われ、じゃんけんの敗者が退場していき、一方のチームの選手が全敗した時点で3アウトでゲームセットとなるものだったとか。それが昭和30年代からお座敷芸として世に広まり、1969年(昭和44年)放送のバラエティ番組「コント55号の裏番組をぶっとばせ!」(日本テレビ系)で、負けたら服を脱ぐ罰ゲームとして実施されたことで、誤った認識で広まったとされている。
さて、動画に戻ると、Tシャツにショーパン姿で野球拳に興じる小田とうさ。3連敗の小田は、靴下、Tシャツ、ショーパンを脱ぎ、上下セパレートタイプの艶やか水着姿を披露。4回戦でようやく小田が勝利し、うさが「恥ずかし~」を連呼しながらTシャツを脱ぎ、深い深い胸の渓谷を見せるといった艶っぽくも懐かしさを感じさせる展開を見せた。
〈古き良き昭和の時代を思い出しました。〉〈まさか、令和の時代に女子同士の野球拳が観られるなんて、夢の様です!〉といった視聴者のコメントを集めた今投稿回。古き良き昭和をこんな角度から楽しんでみるのもたまにはアリかも。
(ユーチューブライター・所ひで)
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