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記事全文を読む→新井恵理那、来年カレンダーで「見事なDバスト強調」に見え隠れする“意地”
フリーアナウンサーの新井恵理那が8月13日、自身のYouTubeチャンネルを更新。来年のカレンダーの撮影風景を披露した。
「『みなさんにお家に飾っていただけるように、キレイに撮ってもらいたいと思います』などと本人が挨拶して始まった動画で、紹介された衣装は4パターン。白のワンピースに、フリフリのついたピンクのワンピース、黄色の半袖ニット&白のスカート、そして紫のレースのワンピース姿でした。どれもお似合いで、カメラマンに向けてポーズを決める様子はさすがといったところで、ふだんテレビでは見せないようなしっとりした表情も見どころ。カレンダーの仕上がりも楽しみですが、動画では初めの白のワンピースで、大きく開いた脇部分から白のインナーが見えてしまう、おそらく実際のカレンダーでは採用されないシーンも拝むことができますよ」(女子アナウオッチャー)
加えて、黄色のニット姿も見モノだ。
「こちらは肌にピタピタの衣装で、肉付き良好な二の腕もタマりませんが、何といっても目を奪われるのは、張り出したバスト。推定Dカップはあろうかというロケット型の胸のラインが見事に浮かび上がり、圧倒的な存在感をアピールしています。こんなに大きかったか…と驚かされましたね」(前出・女子アナウオッチャー)
新井といえば昨年暮れにニホンモニターが発表した「2020テレビ番組本数ランキング」で2位の385本を記録。今年の首位獲得の行方も注目されるが、不安材料もあるという。
「実は今年6月にORICONで発表された『第17回 好きなお天気キャスター/気象予報士ランキング』で、新井は前回の4位から5位に後退。人気の面では、早くも陰りの予兆が見え始めているともっぱらなんです。そもそも彼女が売れ始めたのは、『新・情報7daysニュースキャスター』(TBS系)でお天気コーナーを任された14年から。そのベースが危ぶまれるとなると、今後の出演番組本数にも影響が出かねません。来年カレンダーの気合いの入れようも、そうした状況の心境があらわれているのかもしれませんね」(前出・女子アナウオッチャー)
カレンダーを起爆剤に新たな大人の魅力も発揮して、ふたたび人気を上昇させていってほしいものだ。
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