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記事全文を読む→田中将大、東京五輪「美女だらけ」のオフショット連発に出た“やっかみ”
プロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大に、妙なやっかみ声が噴出している。
東京五輪に野球日本代表として出場した田中は、8月7日に金メダルを獲得した翌々日から、自身のSNSで他競技のアスリートたちとの“オフショット”を連投。これが、やたらと美女に囲まれたものが多かったのだ。
「9日は石川佳純・平野美宇・伊藤美誠の卓球女子選手と、12日にはスポーツクライミングの野口啓代と、13日にはフェアリージャパンのメンバー、14日には柔道の阿部詩と、日本代表のジャージを着て並んだ笑顔の写真を連発。もちろん、男子選手が混ざっていたものもありましたが、これだけのアスリート美女たちとの記念写真をアップした五輪選手は、他にいないのでは(笑)」(ネットウオッチャー)
これにネット上では、《豪華すぎる写真ばかり!》《マー君モテモテですごい!》など称賛の声が上がる一方、《貴重な写真ばかりだけど、声をかけたのはどっちなのかな?マー君もミーハーだからな笑》《ももクロもそうだけど、マー君は若い女の子大好きだからなあ。里田まいは大丈夫か?》などと冷やかしも上がったのだ。
「誰もがうらやむショットばかりだけに、“美女だらけ”の田中をひがむ声が殺到したようですね。田中は肝心の五輪の試合のほうでは、ノックアウトステージの第一戦、アメリカ戦で先発を任されるも、まさかの4回途中3失点でノックアウト。以後、出番はありませんでした。そんな、少々期待外れだった一方のチャッカリぶりに対して、ツッコミの意味合いもあったようです」(前出・ネットウオッチャー)
五輪明けのペナントレースでは、イジられないような活躍を見せてほしいものだ。
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