もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→鈴木愛理、始球式でミニ丈スカート“中”魅せに「興奮の声」が続出!
見せパンだとしても関係なし!?
アイドルグループ・℃-uteの元メンバーで歌手の鈴木愛理が9月5日、ZOZOマリンスタジアムで行われたプロ野球「ロッテ-日本ハム」戦で始球式を務めた。
3年連続3度目の始球式に臨んだ鈴木はユニフォームに白のミニ丈スカートといったスタイルでマウンドに上がり、初のノーバウンド投球を目指すも、ボールはワンバウンドしてキャッチャーのミットに収まっている。
投球後に鈴木は「練習では上手く投げられていたのでワンバウンドになってしまい悔しいですが、今年は始球式の前に2曲歌わせていただいたので球場の気持ち良い空気を感じることもでき、楽しんで投げられました」と振り返っている。
ノーバン投球こそならなかったものの、ネット上の反応は大いに盛り上がりを見せている。
「ワインドアップで左足を大きく上げての投球であったため、ミニ丈のスカートという衣装もあって、美脚が際立っていました。また、日刊スポーツでは、鈴木が足を上げた瞬間を三塁側のカメラマン席から撮影したショットを掲載したネットニュースを配信しているのですが、スカートの中が見える絶妙なショットとなっており、ネット上では『ベストアングルにも程があるな』『色は純白ですね』『見せパンだと分かっていても、興奮するわ』『極限まで拡大して凝視しました』『目の保養になりました』など、興奮気味な声が多数見られています。鈴木は過去2回もミニ丈スカート姿で投球しており、2年前もスカートの中から“黒パン”が見えたと話題になりました。これも鈴木なりのサービス精神なのかもしれませんね」(エンタメ誌ライター)
来年もノーバン投球を目指して頑張ってほしいところだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

