8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→鈴木愛理、始球式でミニ丈スカート“中”魅せに「興奮の声」が続出!
見せパンだとしても関係なし!?
アイドルグループ・℃-uteの元メンバーで歌手の鈴木愛理が9月5日、ZOZOマリンスタジアムで行われたプロ野球「ロッテ-日本ハム」戦で始球式を務めた。
3年連続3度目の始球式に臨んだ鈴木はユニフォームに白のミニ丈スカートといったスタイルでマウンドに上がり、初のノーバウンド投球を目指すも、ボールはワンバウンドしてキャッチャーのミットに収まっている。
投球後に鈴木は「練習では上手く投げられていたのでワンバウンドになってしまい悔しいですが、今年は始球式の前に2曲歌わせていただいたので球場の気持ち良い空気を感じることもでき、楽しんで投げられました」と振り返っている。
ノーバン投球こそならなかったものの、ネット上の反応は大いに盛り上がりを見せている。
「ワインドアップで左足を大きく上げての投球であったため、ミニ丈のスカートという衣装もあって、美脚が際立っていました。また、日刊スポーツでは、鈴木が足を上げた瞬間を三塁側のカメラマン席から撮影したショットを掲載したネットニュースを配信しているのですが、スカートの中が見える絶妙なショットとなっており、ネット上では『ベストアングルにも程があるな』『色は純白ですね』『見せパンだと分かっていても、興奮するわ』『極限まで拡大して凝視しました』『目の保養になりました』など、興奮気味な声が多数見られています。鈴木は過去2回もミニ丈スカート姿で投球しており、2年前もスカートの中から“黒パン”が見えたと話題になりました。これも鈴木なりのサービス精神なのかもしれませんね」(エンタメ誌ライター)
来年もノーバン投球を目指して頑張ってほしいところだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

