もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→池田エライザ、透け衣服姿のバストが急激に…「まさかの変化」にファン騒然!
歌に演技に大活躍中の池田エライザ。推定Gカップの爆裂バストも魅力の1つだが、半年ほど前から「胸が小さくなっているのではないか」との疑惑が持ち上がるようになった。その疑惑が真実ではないかと騒然とさせる写真が公開されたという。
それは、池田は9月10日にインスタグラムで公開した「おしゃれショット」。服装は透けた素材のシャツ。白系のアンダーウエアが透けて見えている。このアンダーウエアは見えてもいいタイプのようだ。大胆な艶ショットにファンから喜びと絶賛の声が上がったのは言うまでもない。
「艶っぽいのは間違いないのですが、バストは明らかに小さく見えるんです。Gカップは絶対ないように見えて、Bカップ程度にしか見えないんです。非常に残念な気持ちになってしまいます」(週刊誌記者)
ただ、バストが大きく見られることを嫌う女性タレントも多く、中にはアンダーウエアやサポーターなどで胸を圧縮し、サイズダウンして見えるように工夫することも珍しくない。池田もその可能性は捨てきれない。
「ところが、この写真に関して言えば、サポーターで小さくするのは無理のようにも思えるんです。シャツが透けた素材なので見えているアンダーウエア圧迫するタイプには思えない。多少小さくできるかもしれませんが、GをBにするほどではない。また、最近インスタで公開された別の写真も小さく見えます」(前出・週刊誌記者)
ダイエットなのか、目の錯覚か。はたまた本人がそう見えることを嫌っての工夫があったのか。いずれにしても“Gカップ池田”のファンからは「以前のバストに戻ってほしい」という切実な声が広がっているだけに、今後に要注目か。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

