野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→樋口可南子もランクイン!一生愛でたい「国宝級熟女」“絶対激艶”番付を大発表
人肌恋しい秋こそ“熟美女”の温もりが恋しくなるもの…。そこで、男性1000人による「俺の一推し熟美女」アンケート調査を敢行したのは、9月28日発売の週刊アサヒ芸能である。すると、まさに今が旬とばかりに熟れきった「国宝級熟美女」ランキング40が完成したというのだ。
見つめたい。そして癒やされたい。さらに抱きしめたい…そんなオヤジの淫らな欲望を足蹴にするのは、若いOLたちに多いようだ。ところが一方、変わって正面から受け止めてくれるタイプが断然多いのが“熟美女”というものだろう。
そんな一生愛でたい「国宝級熟美女」ベスト40を一挙にお届けするこの企画、まず40位にランクインしたのは樋口可南子(58)。芸能界で筋金入りの熟美女好きの徳光正行氏は、“元祖ヘア見せ脱ぎ”を果たしたと熟美女といえば、樋口だろうと指摘する。徳光氏によれば、1991年発売の写真集「water fruit」は、「けだるい雰囲気の」脱ぎ姿で「『Santa Fe』の宮沢りえ(48)よりも圧倒的な」艶っぽさを放っていましたという。さらに続けて、
「今ではすっかりソフトバンクのCMでのお母さん役が定着していますが、このCMが10年を超すロングランになったのは、実は妖しい過去を持つ訳アリ妻という裏設定があったからではないでしょうか」
徳光氏のこの説、信じるか信じないかはアナタしだい。気になる39位以上のランキングと、そこに名前の挙がった熟美女たちの魅力を、9月28日発売の「週刊アサヒ芸能」10月7日号の誌面で大発表している。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

