地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→田中みな実、「ラジハ2」良くも悪くも“存在感”でスポット出演もアリか!?
俳優の窪田正孝が主演する「ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~」(フジテレビ系)が10月4日からスタートし、初回の世帯平均視聴率が11.3%とまずまずの出だしを切り、第2話の放送にも注目が集まっているようだ。
同ドラマは2019年4月に月9で漫画からドラマ化され、高視聴率を連発。2年ぶりの続編に「待ってました!」の声が殺到している。
シーズン2では高嶋政宏や八嶋智人らが新キャストとして参加。早くも存在感を見せつけているが、そんな中、第1話で相変わらずの個性を発揮したのが、フリーアナウンサーで女優の田中みな実だった。
「田中は第1話のゲストとしてヴァイオリニストの宝生真凛役を演じました。正直、演技の方はお世辞にも上手いとは言えませんでしたが、患者着の胸元を大きく盛り上げる推定Eカップバストが、男性視聴者の間で大注目を浴びていましたね。一方で田中の場合、アンチも多くキャラが濃いため、今回も一部ネット上で『作品のバランスを崩す』などといった指摘が出ていました。そのため脇役としてのレギュラー出演はきついですが、話題性を考えれば今後のスポット出演もアリなのでは」(エンタメ誌ライター)
同ドラマでは女優の本田翼の白衣姿も大人気で、ネット上では「まるでコスプレのよう」と評判になっている。今シーズンでは田中の起用とともに、本田の小ぶりなバストがどこまで露わになるかにも注目したいところだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

