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記事全文を読む→田中みな実、「ラジハ2」良くも悪くも“存在感”でスポット出演もアリか!?
俳優の窪田正孝が主演する「ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~」(フジテレビ系)が10月4日からスタートし、初回の世帯平均視聴率が11.3%とまずまずの出だしを切り、第2話の放送にも注目が集まっているようだ。
同ドラマは2019年4月に月9で漫画からドラマ化され、高視聴率を連発。2年ぶりの続編に「待ってました!」の声が殺到している。
シーズン2では高嶋政宏や八嶋智人らが新キャストとして参加。早くも存在感を見せつけているが、そんな中、第1話で相変わらずの個性を発揮したのが、フリーアナウンサーで女優の田中みな実だった。
「田中は第1話のゲストとしてヴァイオリニストの宝生真凛役を演じました。正直、演技の方はお世辞にも上手いとは言えませんでしたが、患者着の胸元を大きく盛り上げる推定Eカップバストが、男性視聴者の間で大注目を浴びていましたね。一方で田中の場合、アンチも多くキャラが濃いため、今回も一部ネット上で『作品のバランスを崩す』などといった指摘が出ていました。そのため脇役としてのレギュラー出演はきついですが、話題性を考えれば今後のスポット出演もアリなのでは」(エンタメ誌ライター)
同ドラマでは女優の本田翼の白衣姿も大人気で、ネット上では「まるでコスプレのよう」と評判になっている。今シーズンでは田中の起用とともに、本田の小ぶりなバストがどこまで露わになるかにも注目したいところだ。
(ケン高田)
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