「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→土屋太鳳、恍惚表情に妄想爆発!?ジワジワ注目“ソーセージCM”の絶妙編集
女優の土屋太鳳が出演する大手食品加工メーカーのCMが、ファンの間でジワジワ反響を呼んでいる。
土屋は今年4月から、同社の人気商品であるソーセージの新CMに出演。そこでは黒いワンピースと赤いワンピースをまとった、まるで双子のような2人の土屋が登場し、フォークに刺さったソーセージを口元に運ぶ姿を見せている。
ネット上ではソーセージを目の前に恍惚の表情を浮かべる土屋の姿に、あらぬ妄想を抱くファンが続出。放送開始から5カ月が経過しているにもかかわらず、注目度が高まり続けているというのだ。
実際、ネット上でも「土屋太鳳のウインナーのCM、流れるたびにガン見してる。あの表情がタマらん」「目を閉じて匂いを嗅ぐ太鳳ちゃんがイヤラしすぎ。もうこのCM永遠に流してくれないかな」「プライベートでもあんな感じなのかな。彼氏がいるならマジ羨ましいぜ」「願わくばソーセージをなめ回して欲しかったな。 さすがにCMでは無理か笑」といった妄想を爆発させる声が上がっている。
「CMをよく見ると、土屋が直接ソーセージをパクリといく瞬間のシーンはなく、その寸前と、すでにモグモグ口に含んでいる映像の構成になっています。ひょっとすると、妙な想像をさせないため、あえてこうした編集をしているのかもしれません。もっとも、フォークに刺さったソーセージを片手にあの表情を浮かべる土屋をみれば、男性ファンなら誰もがよからぬ妄想をしてしまうんじゃないでしょうか(笑)。彼女の演技力もさすがですよ」(テレビ誌ライター)
ロングランCMとして土屋の出演継続に期待したい。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

