8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→田中みな実、“藤森との復縁願掛け”告白に男たちが「ドン引き反応」のワケ!
10月12日に放送された「グータンヌーボ2」(関西テレビ)にフリーアナで女優の田中みな実が出演。田中の過去の“破局話”がネット上で波紋を広げている。
この日、田中は過去に交際・破局したオリエンタルラジオ・藤森慎吾との恋愛について言及。破局後、立ち直るのにどのくらいかかったか聞かれると、「私も3年半付き合って…(立ち直るのに)2年かかった」と告白。さらに「復縁できるとされたことは、なんでもした。大豆を彼の年齢+1入れて、巾着袋に。で、小豆を自分の年齢+1巾着袋に入れて、それを一緒の袋に入れて『地元の川に流しなさい』って言われて。そういうこととかやったりしてたもん」と、4万円もの大金をかけて占い師から助言を受けたことを明かした。
これに視聴者からは、「わかる! でもいい女なんだからもっと素敵な人が現れると思うよ。幸せになってほしい」「まだ未練ありそうだね。でも女性ってそういうこと多くない? 好きな男にはメロメロになっちゃうもん」「藤森のことそこまで好きだったんだ。一途だったんだね。気持ちよーくわかる」などと、共感の声が広がったのだが、一方で、多くの男性視聴者は田中の発言にドン引きしているようなのだ。
その声は、「これ、逆に男が同じぐらい未練タラタラだったらすごい叩かれるんだろうな」「田中みな実を振るなんてもったいないって言うけど、俺が藤森でもちょっとキツイ。今はネタにしてるけど、相当な粘着質なんだろう」、などなど。
どうやら今回のエピソードは、同性からは共感を得られたようだが、男性はイマイチの反応だったようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

