もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→大野いと、ニットワンピ姿で判明した「バストラインの進化」に感激の声が続々
スリムなイメージが強い大野いとだが、いつの間にか肉感的な完熟ボディに成長していたようだ。10月31日、インスタグラムでワンピース姿を公開すると「スタイルいい」「大人っぽい」と絶賛の声が上がっている。
身につけているのはベージュのニットワンピース。長袖でスカート丈が膝下とあって肌見せは多くない。だが、体にフィットしたデザインで、大野のボディラインが手に取るようにわかるのだ。
「ウエストがしっかりくびれていて、細くて長い腕はさすがモデルと言いたくなるほど。それなのに胸はしっかりと膨らんでいるんです。しかもバストの先がツンと上を向いた美しい形をしている。大野のボディがここまで“進化”しているとは思いませんでした」(週刊誌記者)
あまりに体にフィットしてるため、「ほぼマッパ状態」「完全に体のラインがわかった」と感激とともに指摘する声が続々上がっている。
「バストのサイズは以前よりも明らかにアップしていると思います。実は今年6月ごろから大野のバストは大きくなっていると指摘されていました。彼女は推定Bカップと言われてきましたが、今は限りなくDに近いCではないでしょうか」(前出・週刊誌記者)
大野いとの「ボディ進化」から目が離せない!
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

