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記事全文を読む→乃木坂46与田祐希、「日本沈没」チョイ役も視聴者を魅了した“愛され存在感”
「乃木坂46」の与田祐希が、11月14日放送の連続ドラマ「日本沈没─希望のひと─」(TBS系)に出演。居酒屋店員のはつらつとした演技が話題になっている。
今回の第5話では、関東地方を襲った大きな地震の影響で、国民が恐れていた“関東沈没”がついに現実に。トンネル崩落事故などハラハラするシーンの合間の一服の清涼剤として、与田の存在に注目が集まった。
ネット上の視聴者からは「与田ちゃんの『いらっしゃいませー!』という元気な声に癒やされる~。こんな看板娘がいる居酒屋だったら毎日通いたい」「ハキハキと明るくていい店員さんだな~。与田ちゃんのキャラに合ってるよね」「与田ちゃんの良さが乃木坂ファン以外にも知れ渡ってきたのが嬉しい!素直で度胸あるし、出しゃばらないし、自然な感じで面白くて皆から愛されてるキャラ」などと大絶賛の声が飛び交った。
「与田の第5話での登場は居酒屋での2場面ほどで、前回は出演シーンはありませんでした。本来であれば名前すらつかなくてもおかしくない役柄ですが、今回は与田のために『山田愛』という役名が特別に用意されたようです。通常、この手の出演は“ゴリ押し”などと憶測で決めつけられて叩かれることが多いものの、彼女に関しては悪口が一切出ていない様子。それだけ視聴者ウケが良く、ハマり役で存在感を発揮していたということでしょう」(エンタメ誌ライター)
女優としてのキャリアはまだ始まったばかりだが、将来、大物女優に成長する可能性は大いにありそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
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