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記事全文を読む→橋本マナミ、「らせんの迷宮」での小走りで“縦横揺れ”Gバストに嬉しい悲鳴!
田中圭主演の連続ドラマ「らせんの迷宮~DNA科学捜査~」(テレビ東京系)の第6話が11月19日に放送された。同回には、タレントで女優・元グラドルの橋本マナミを含む数名がゲスト出演したのだが、橋本の登場シーンでは、肌見せが多く、〈内容が全然頭に入ってこない!〉といった男性視聴者から“嬉しい悲鳴”が続々と噴出したという。
このドラマは、聖ヘリックス大学・医学部・ゲノム解析学研究室・准教授の神保仁(田中)が、警視庁捜査一課七係の安堂班主任警部補の安堂源次(安田顕)や警視庁科学捜査研究所所員の乱原流奈(倉科カナ)らとともに、遺伝子(DNA)を切り口にして、未解決事件を解決していく物語だ。
第6話の物語は、神保が恩師の静原博史(山田明郷)からの誘いで、安藤とともに静原細胞再生医療研究所を訪問。神保の大学の同窓生であり、現在は美容再生医療の研究者・緋山香菜子(橋本)や、静原の研究所の所員兼助手でもある槇村明良(高橋光臣)他数名が久々に集合したのだが、事態は思わぬ方向へと動いていき…という流れだが、ひときわ魅力を放っていた橋本について、芸能ライターが力をこめてこう話す。
「昨年の2月に出産した橋本ですが、艶っぽさはむしろ独身時代よりも勝っているかもしれません。橋本扮する緋山は、身体にピタリとフィットする半袖の黒ベースの花柄ワンピースで登場。設定上、毒を投与され少しずつ身体の力が抜け意識が遠のいていくのですが、閉じていた膝がだらりと崩れ、ひざ上約20センチほどのミニ丈からスラリと伸びた両の美脚が乱れて無造作に投げ出されていきます。また、回想シーンでは、白衣内に着ていたカットソーが薄手の柔らかい素材のようで、小走りする際に、橋本のGカップとされる爆裂バストが縦横にゆっさゆっさと揺れる。話の筋を追うどころか、目線がそこにばかり集中してしまいましたよね。ワンサイズ下のものを選んでいるのでは?と勘繰りたくなったくらいです。また別の花柄ワンピを着用の際には、ちらっとですが、ノースリーブの脇のラインから見えそうで見えない肌着の線が気になって気になって…」
視聴率は、10月6日に放送された初回が7.2%(世帯平均視聴率)で、GP帯としては今期最下位でのスタートとなった同ドラマ。次回の7話が最終回となるが、
「初回で4~5%台を記録したドラマが多かった前クールに比べると、このドラマを含め、今期は充実していたと言えるのでは」(前出・芸能ライター)
意外な見どころも飛び出すとあって、シリーズ化を期待する視聴者も少なくなさそうである。
(島花鈴)
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