女子アナ

NHK林田理沙、突如のバスト強調にファン騒然!ついに出世街道スパート開始?

 NHKの林田理沙アナが、ついに本気を出し始めた!?

 林田アナは11月30日、キャスターを務める「首都圏ネットワーク」に出演。その際、バストラインを強調する姿で登場し男性視聴者を驚かせた。

「林田アナは、コバルトブルーの長袖ニットに白地のロングスカートだったのですが、ニットがかなりタイトなデザインで、盛り上がった胸のラインが丸わかりの状態でした。推定Cカップでそこまで大きいとは言えないものの、華奢なボディラインのために存在感は抜群。何しろ彼女の場合、『首都圏─』に限らずブラウスを着用して出演することが多く、ここまでバストを強調させた格好を披露するのは超レア。ネット上で《林田アナのバストラインが拝めた!なんて良い日だ!》《ちょうど良いサイズのバスト。マジで貴重だわ》などと興奮の声が飛び交ったのも無理はありません」(女子アナウオッチャー)

 林田アナは14年にNHKに入局し、長崎、福岡放送局を経て東京アナウンス室に異動したのが18年。同年からいきなりNHKの出世ラインとも言われる「ブラタモリ」のアシスタントに抜擢され、全国での認知度を一気に上げた。

「歴代の『ブラタモリ』アシスタントの中で最も人気度が高く、これまでこれといったスキャンダルもないことから男性ファンもかなり多いのですが、今のところ、ローカルの『首都圏ネットワーク』に大河ドラマのナレーションと、比較的地味な立ち位置で実力を蓄えている状況。ただ、そろそろかつて同じく『ブラタモリ』のアシスタントを担当した4年先輩の桑子真帆アナのように、『ニュースウオッチ9』や『おはよう日本』などの看板番組のメイン、さらには『紅白歌合戦』の総合司会が回ってきても不思議ではない段階。バスト強調も、そのあたりを意識し始めていると思いたいものです」(前出・女子アナウオッチャー)

 林田アナの色香爆発に期待!?

カテゴリー: 女子アナ   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    芸能・政治・カネの「実は?」に迫る!月額550円で“大人の裏社会科見学”

    Sponsored
    194887

    予期せぬパンデミックによって生活や通勤スタイルがガラリと変わった昨今、やれSDGsだ、アフターコロナだ、DXだと、目まぐるしく変化する社会に翻弄されながらも、今を生き抜くのが40~50代の男たち。それまでは仕事が終われば歓楽街へ繰り出し、ス…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , |

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    テストコアNO3が若者から評判なワケは?理由と口コミ調査

    Sponsored
    184479

    男性の性の悩みといえば、中高年世代のイメージが強い。ところが今、若者の半数近くが夜のパフォーマンスに悩みを抱えている。ヘルスケアメディアの調査(※1)によって、10代から30代の44.7%が「下半身」に悩みを抱えているという衝撃の実態が明ら…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
石田ゆり子、「割れ目クッキリ美ヒップ」奇跡の突き出しポーズで視聴者を魅了!
2
田中理恵が“極小サイズ”足ショット公開!バストと絡めた「疑問の声」も
3
ひろゆきも「5つ星」認定!トリンドル玲奈の「美胸写真集」に称賛の声
4
トリンドル玲奈、大胆バスト披露は改心の証?「やる気ない」評価からの激変理由
5
田中理恵、地団駄踏んでバストがブルンブルン!ゴルフ練習動画が艶すぎるッ