サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→「プリンみたいなHバスト」原つむぎ、“プリンを食べて目指すこと”を激白!
2020年12月にデビュー。わずか1年で人気グラドルの仲間入りを果たした原つむぎ(23)。ふんわりオーラ、時折混ざる関西弁のイントネーション、そして、目を見張るほどのHカップの爆裂バストで多くの男性たちをトリコにする彼女は、「令和の完売女王」と呼ばれることもある。
「撮影会はいつも満員、イメージDVDもチェキ特典つきの限定版になると、わずか数分で完売しちゃいます」とは、所属事務所関係者の話だ。
そんな原が10月にリリースしたイメージDVDのタイトルが、「そうきたか!」「なんだか微笑ましい」などと、話題になっている。
その名も「プリンがライバル」!。発売元である竹書房のプロデューサーが考案したそうだが、当の原本人はどう思っているのか、直撃してみると、こう胸の内を明かしてくれた。
「もちろん私も気に入っていますが、関係者のみんな、このタイトルが大好きで…。私のことを『プリン』って呼んでくださる方もいます。プリンに負けられないところ?やっぱり柔らかさです。あと、なめらかさも」
もう一つ、気になることがあり、聞いてみた。ライバル視しているということは、金輪際、プリンを口にしないのだろうか?すると、「いえ、食べます(笑)」としたうえで、食べてさらに、「プリンのような」バストを「育てます!」と宣言してくれた原であった。
ファンのハートをわしづかみにする癒やし系スマイルを添えて答えてくれたが、最後にプリンを持った姿を撮って直撃取材は終了。2022年も彼女のふくらみ、いや、活躍から目が離せないだろう。もっかの悩みは、次のDVDのタイトルが難しいことだそうだが…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

