最近のGoogleマップは地図アプリというより、もはや車載AIに近い。出張先の駅を出た瞬間、温泉街でそば屋を探す午後、休日のショッピングモールで車を見失った夕方。気づけば暮らしの細かい場面を、片っ端から拾いにきている。出張で降りた駅。改札を...
記事全文を読む→「プリンみたいなHバスト」原つむぎ、“プリンを食べて目指すこと”を激白!
2020年12月にデビュー。わずか1年で人気グラドルの仲間入りを果たした原つむぎ(23)。ふんわりオーラ、時折混ざる関西弁のイントネーション、そして、目を見張るほどのHカップの爆裂バストで多くの男性たちをトリコにする彼女は、「令和の完売女王」と呼ばれることもある。
「撮影会はいつも満員、イメージDVDもチェキ特典つきの限定版になると、わずか数分で完売しちゃいます」とは、所属事務所関係者の話だ。
そんな原が10月にリリースしたイメージDVDのタイトルが、「そうきたか!」「なんだか微笑ましい」などと、話題になっている。
その名も「プリンがライバル」!。発売元である竹書房のプロデューサーが考案したそうだが、当の原本人はどう思っているのか、直撃してみると、こう胸の内を明かしてくれた。
「もちろん私も気に入っていますが、関係者のみんな、このタイトルが大好きで…。私のことを『プリン』って呼んでくださる方もいます。プリンに負けられないところ?やっぱり柔らかさです。あと、なめらかさも」
もう一つ、気になることがあり、聞いてみた。ライバル視しているということは、金輪際、プリンを口にしないのだろうか?すると、「いえ、食べます(笑)」としたうえで、食べてさらに、「プリンのような」バストを「育てます!」と宣言してくれた原であった。
ファンのハートをわしづかみにする癒やし系スマイルを添えて答えてくれたが、最後にプリンを持った姿を撮って直撃取材は終了。2022年も彼女のふくらみ、いや、活躍から目が離せないだろう。もっかの悩みは、次のDVDのタイトルが難しいことだそうだが…。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→先般、日村勇紀(バナナマン)が「体調不良」を理由に当面の休養を発表したが、実はその直前から体調への不安が見て取れた。それは4月26日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!!」(TBS系)でのこと。ロケで訪れた貸別荘内のサウナで汗をかいた日村は...
記事全文を読む→坂倉将吾をトレードに出して、先発候補と若い大砲を獲得する。そんな話を数年前にすれば、暴論と一蹴されただろう。だが、DeNAが正捕手の山本祐大をソフトバンクへトレードに出した今、広島ファンの間でその禁断のシミュレーションが現実味を帯びて語られ...
記事全文を読む→

