太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→インリン、ミニ丈サンタコスで「Eバスト渓谷&大腿部魅せ」動画にファン悶絶!
結婚を機に現在は故郷の台湾在住のタレント・インリン(旧芸名:インリン・オブ・ジョイトイ)が、みずからのYouTubeチャンネル〈インリンちゃんねる〉で、ミニ丈スカートサンタ衣装を披露したのは、昨年12月21日付け投稿回。親日派の多い台湾人に、日本のお菓子を配って歩こうといった内容だった。
台北の夜の住宅街に、上半身は肩、ワキ、胸元から背中まで大胆に開放。下半身はミニから美脚が見えるサービス精神旺盛な、サンタコスプレの艶衣装で登場の妖艶なインリンに、視聴者から艶っぽさを絶賛するコメントが相次いだものだった。
さて、あれから約1年…去る12月22日付け投稿回で、久しぶりのサンタコスを披露したインリン。腕飾りが無いぶん、前回以上の肌見せ度の高さで、台湾カステラにデコレーションしてクリスマスケーキを作っていこうといった内容。ほぼ全編、ボウルの中の生クリームを適度な柔らかさになるまでかき混ぜているシーン。
ただし、ローアングルでは艶やかな大腿部が露わとなり、テーブルに腰を掛けるシーンでは、股のつけ根があわや見えそう…といった過激さだ。
また、上からのアングルでは、生クリームをかき混ぜているボウルの中身を見せるも、Eカップとされる胸の渓谷と、その下の美脚も絶妙な角度でチラっと見せしている。
視聴者からは、〈上からのアングル、下からのアングル、目のやり場に困ります。食材の調理に目が行きませ?ん!(笑)〉〈すいません、クリームのボウルと違うところに目が行っちゃって〉〈アングルが素晴らしいですw〉など、称賛コメントが相次いだ。
〈女神〉 との激賞、そして悩ましさに心がかき乱されるといった意味のというコメントも見受けられたインリン。それにしても。45歳にしてこの艶っぽさをキープとは、旦那さんがうらましい限りだ。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

