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記事全文を読む→美人ユーチューバー「おかず姫」の“過激”マッパ生活動画に「初立ち」の声
「おかず姫」と銘打つ、意味深なYouTubeチャンネルをご存じだろうか…?開設者は「おかず姫」こと「るかたん」という女性ユーチューバー。チャンネル概要欄にも説明があるように、艶やかにして皆が面白いと思う動画作りを念頭に置いて投稿されているようだ。
2020年4月18日に〈こんにゃくで気持ちよくなれるか検証してみた〉という相当に思わせぶりなタイトルで公開された投稿回は彼女が、こんにゃくに包丁を入れ、男性の下腹部に見立てた形に造形。妊娠を避ける薄いゴム製グッズに入れ、自身を慰め…といった過激な艶企画。
行為に及びかけると画面全体にモザイクがかかり、「行為」自体は全カット。事後、ふたたび映し出された彼女が、けだるい表情で「最初、すっごいおっきかったんですけど、途中から気持ち良すぎて、中で飲み込んじゃって、取り出そうと思っても、取り出せないくらいメッチャ吸い上げてた、私の…」と、ここでピー音が入るといった具合。視聴回数は同チャンネル1番の392万回超えを記録(1月7日朝現在)している。その可愛らしい容姿から、チャンネル登録者数も37.1万人(同)と、男性視聴者の高い関心を買っている。
そんな同チャンネルの新年一発目の1月1日付け投稿回では、マッパになった「るかたん」が、コタツから出ない生活を送ってみる…といった、これまた艶企画。コタツ上の鍋を食べる際には上半身を起こし、Cカップとされるバスト部分をコタツ掛けで隠しながら実食。さらに、自分を慰める行為をして「体を温めたいと思います」と宣言するや、何やら取り出した白っぽい小道具をコタツの中に忍び込ませ、掠れた喘ぎ声とともに一瞬の艶表情も披露。視聴者からは〈イキました笑笑〉〈あけおめです。今年初立ちです〉などのケシカランコメントを呼び寄せた。
「おかず姫」のあくなき艶挑戦に、今年も目が離せそうにない…?
(ユーチューブライター・所ひで)
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