20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→秋元玲奈が激震証言!テレ東伝統の「YCショット」は“本当にあった”だって
大橋未歩や鷲見玲奈、森香澄アナと爆裂バストの持ち主を続々と輩出しているテレビ東京。すっかり「テレ東アナといえば爆裂バスト」というイメージが定着した。その一因とも言えるのではないかと言われているのが、テレ東伝統の「YCショット」。これは女子アナのバストアップを正面からではなく、横から映すことで胸の大きさを強調するテレ東独自のアングルだと言われているものだ。これまで「テレ東にはYCショットがある」と週刊誌などで都市伝説的に報じられてきたが、本当に存在しており、しかも「YC」と呼ばれていると関係者が初めて証言した。
それは1月27日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)でのこと。民放キー局出身の女子アナが揃い、トークを繰り広げた。その中で元テレ東の秋元玲奈が「都市伝説として聞いた」「私は見たことがないが」と前置きした上で、「YC」について話したのである。
秋元によるとテレビ東京独自のカメラアングルがあり、スタッフの間で「YC」と呼ばれているという。何でもYCのYは横、Cはバストを表す「ち」から始まる2文字で、そのままの言葉では問題があるため、キューシートに「YC」と書かれていたとか。またディレクターが「はい次YC」と指示を出すことがあったという。
これに他局出身の女子アナは驚愕。松本人志も「すげえな」と驚いた。
「秋元自身が確認したわけではなく、あくまで伝聞ですが、テレ東関係者が認めたのは価値がある貴重な証言と言えます。秋元の話だと、当たり前にYCが使われていたようですね」(週刊誌記者)
秋元は入社試験の際、テレ東は胸が大きくないと採用されないと考え、アンダーウエアの中にティッシュを入れて底上げをして臨んだことも同時に明かした。
ここまでテレ東が、意識して爆裂バストにこだわっていたとすれば、視聴者から「テレ東といえば爆裂バスト」と呼ばれるようになったのは当然のことだったのかもしれない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

