もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→小島瑠璃子、小林陵侑への応援ツイートに「狙うの早すぎ」指摘が出た理由
日本人選手のメダルラッシュが続いている北京五輪。2月6日にはスキージャンプ男子個人ノーマルで、小林陵侑が金メダルを獲得。日本勢では50年ぶりとなる快挙に日本中が沸いた。
競技後の記者会見で小林選手は「反響はすごく大きかった。小島瑠璃子さんが応援してくれていたのですごくうれしかった」とコメントした。
小島はスキージャンプが行われた時刻、ツイッターに〈頼むーーーー飛んでーーーーーーーーーー〉〈鳥肌、、、!!!どうだ!金でしょ!?どう!?〉と投稿。さらに小林選手が金メダルを獲得して喜ぶテレビの画面の写真と同時に、〈おめでとうー世界一!!!〉とツイート。これを見た小林選手が記者会見でお礼の言葉を述べた格好だ。
「タレントがツイッターなどSNSを通じて五輪などのスポーツ競技にエールを送るのはよくあることですが、それに対して選手が記者会見でコメントするのは珍しい。このやりとりは大いに注目を集めています」(スポーツ紙記者)
ただ、小島に対しては違和感を覚える声も少なくなかった。「他のタレントなら微笑ましく見えたのに、こじるりだと途端に計算高い感じになる」「今後、イケそうな男に目をつける選球眼すごい」「狙いをつけるの早いな」との声が上がったのだ。
「小島は漫画家の先生との交際が、略奪愛的な印象で報じられた過去があり、今回も恋の手練っぷりを発揮しているように感じる人もいたのでしょう。さらに言うと、小島が以前からスキージャンプを応援していたという話は聞いたことがありません。今回急に応援し始めた感じがするのも、こうした違和感の声につながっていると思われます」(週刊誌記者)
2月12日放送の「サタデープラス」(TBS系)に出演した小島は、小林のコメントが番組で紹介されたのを受けて、「昔からですね、プライベートでも本当に仲良くしてもらっててですね、本当に応援してます」と語っていたが、はたして、視聴者の違和感の声は収まるか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

