地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→永野芽郁、親近感ありすぎ!?プライベート写真がまたもイジられた服センス
女優の永野芽郁が2月14日、自身のインスタグラムを更新。そこでの私服姿がまたもやファンをザワつかせている。
永野はジーンズにピンクのカーディガンを羽織った、ほぼスッピンと思われる街角ショットを投稿。マスクありとなしの2バージョンを披露した。
これにフォロワーからは、「かわいいですね~。どこのブランドの服ですか?」「今日の芽郁ちゃんもかわいいね。カーディガンよく似合ってますよ」「プライベート感満載ですね ピンクのカーディガンとジーンズめちゃ似合ってます」などといったコメントが寄せられているのだが、一方で見ようによっては近所のコンビニに買い物行くようなラフ過ぎる格好だったことから、ほかネット上で「うーん、相変わらず永野さんは服のセンスが微妙だなw」「ナチュラルな感じは好感持てるんだけど、フツーのお姉ちゃん過ぎ(笑)。売れてる女優さんなんだからもっと映える服を着ればいいのに…」などと微妙な声が飛び交っている。
「永野は昨年、都内のアパレル店から出てくるプライベートショットを週刊誌に激写され、今回と同じような薄いブルーのデニムに長袖のポロシャツ姿が“下町のおばちゃんファッション”とヤユされました。もともとファッション誌でモデルをしていただけに、高級ブランドに身を包んだ姿しか知らないファンにとっては衝撃的なダサコーデに映ってしまったようです。今回もその時とさほど変わらない印象だったことから、またもやイジられてしまったようですね」(芸能ライター)
ともあれ、親近感もわく永野のファッションセンスである。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

