8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→広瀬アリスに「ウザイ!」の指摘も…出演CMに賛否が巻き起こるワケ
あるCMに出演する女優の広瀬アリスが、SNSなどネット上で《ウザい!》との評判だ。
冷ややかな声が飛び交っているのが、1月27日から放映されている携帯電話の新料金プランサービスのCM。
「定食屋で鈴鹿央士が演じるマジメそうな男子が、スマホを片手にギガ不足を悩んでいると、隣席にいた黄色いパーカーを頭からすっぽりかぶった広瀬が話しかけ、サービスを勧めるというもの。広瀬は引き気味の表情をする鈴鹿にサービス名を連呼しながら『ホラ!』と自分に続くように促し、ついにはピアニカを吹きだして音頭を取り、鈴鹿の真横に近寄って『言って!』と詰める。鈴鹿が恥ずかしそうにようやくサービス名を口にすると、広瀬は『可愛いじゃ~ん』と満足げな表情を見せるんです」(テレビウオッチャー)
そんな広瀬にネット上では、《黄色のパーカー可愛いな!》《広瀬のあのグイグイ来る感じが好き》《彼女にあんな顔の近くで言われたら、すぐサービス変更しちゃうわ》などとファンからは好意的な意見が出る一方、《あのドヤ顔がウザい。もの凄い圧迫感なんだが》《気が弱い男子に詰め寄ってる感じ。広瀬が嫌なヤツに見える》などといった指摘も多く飛び交っているのだ。
「昨今の広瀬の演技力については絶賛の声が多いのですが、その要因は遠藤賢一とW主演を務めたドラマ『探偵が早すぎる』(18年・日本テレビ系)でのコミカルなキャラや、昨年1月期の『知ってるワイフ』(フジテレビ系)でのモンスター妻など、難しく“濃い”役を吹っ切れたように演じ切る点にあります。加えてバラエティ番組でも表情豊かに下ネタもOKの開放的な性格がウケている。ただ、そんな彼女に《大げさ》《うるさい》といった辛口評価が常につきまとっています。今回のCMも彼女のいつものキャラを活かしたのでしょうが、やはり賛否両論が出たということでしょうね」(テレビ誌ライター)
CMの場合、行きすぎると逆効果を招く恐れもあるため難しいところだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

