30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→元乃木坂46松村沙友理、本当はマッパが理想…筋金入りの「パンイチ」私生活
「乃木坂46」の元メンバーの松村沙友理が、3月4日放送のトークバラエティー番組「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ系)にゲスト出演。家でパンイチ生活を送っていると明かす場面があった。
番組中、「恥ずかしくて隠してきたこと」がトークテーマとなり、松村は「センスがないことですかね」と告白。ファッション誌でモデルも務める松村だが、実はファッションセンスがないそうで「私服とか。布だったらなんでもいいって思っていて」と明かし、「服着るのも、面倒くさいんですよ。朝起きて、服を着て外に出なきゃいけないのが面倒くさくて。毎回マネージャーさんとかスタッフさんに『寒そう』って怒られて。今日も、靴下はいて来なくて。はだしで来ちゃったりとか」と語った。
千鳥・大悟に「家の中だったら何着てるの?」と尋ねられると、なんと“パンイチ”であることを告白。続けて「さらば青春の光」の森田哲矢に「上はなし?」と聞かれ、「上はナシです」 と笑い、アンタッチャブル・山崎弘也から、むしろ下だけ穿く理由は何なのかを聞かれると、 下までさらしていると“ヒップの「穴」から虫が入る”と注意されたからだという。
「2015年6月、乃木坂46が出演する舞台『じょしらく』の会見が行われた際、当時メンバーの中田花奈が、『松村が家ではほとんど服を着ていないと言っていた』と暴露していました。 昔から家ではパンイチなんでしょうね」(芸能ライター)
ファンは妄想が膨らんで仕方がない!?
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

