「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→フジ久慈暁子、突如のバスト強調に視聴者騒然!退社後の“覚悟”アピール?
フジテレビの久慈暁子アナが3月5日、メインキャスターを務める「めざましどようび」に出演。その際に見せたまん丸のバストが、男性視聴者を騒然とさせた。
「この日の久慈アナは、大きめのヒラヒラの襟がついた薄紫のニット姿で登場。これがボディラインにフィットしたデザインで、推定Cカップの形を見事に強調させていたんです。また、自身のコーナー『くじがいくよ!』で流された冷凍商品を試食するVTRでも、白のピタピタニットによって張り出した胸のお椀型がクッキリ。彼女の場合、ブラウスやワンピースなど清楚な衣装を着て番組出演することが多く、今回のようにバストが際立つ服装の印象が薄いため、少々驚きましたね」(女子アナウオッチャー)
そんなことからネット上でも《久慈アナが朝から刺激強めの衣装。珍しいな!》《やればできるじゃないか(笑)。デカ過ぎず大きすぎず、俺にはちょうどいいサイズ感》《久慈アナ、その姿勢なら男性ファンもついてくるゾ》などと、興奮と期待の声があがっている。
久慈アナといえば、すでに4月いっぱいでフジテレビの退社を発表、その後はタレント活動をしていくことを明言している。
「ただ、彼女の場合はあのステマ騒動で人気が急落。2月26日放送の『さんまのお笑い向上委員会』出演時に鬼越トマホークによるケンカ芸で退社をイジられ号泣してしまった際も、視聴者の間ではシラケムードが漂いました。そんな彼女がフジの看板無しでやっていけるのか疑問の声も出ていますが、5日の『めざまし』のように攻めの姿勢でアピールすれば、光明も見えてくるはず。ひょっとして今回のバスト強調は、それを意識してのことだったのかもしれません」(前出・女子アナウオッチャー)
彼女の今後の頑張りに注目したい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

