1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→芸能美女が通い詰める「育乳サロン」の実態暴露(2)MEGUMIがYouTubeで悶絶
育乳のゴッドハンドに心酔するのは、なにも小さいバストを気にするタレントばかりではない。豊満バストを持つグラドルとして人気を博したMEGUMI(40)は、YouTube番組「Be the Change」で“バスト番長”から育乳レクチャーを受けていた。
「講師は、バストケアの世界で神長氏と双璧を成す整体師の朝井麗華氏。手始めに、椅子に腰かけた状態で触診スタート。右下乳を支えて鎖骨とバストトップの間に円を描くと、MEGUMIは『はぁ~』と吐息を漏らし、筋肉のほぐれ具合を実感。続いて、胸に栄養を運ぶ蛇口となるワキのすき間に手をブチ込まれるや、『先生どうしたんですか、もぉ~』と悶絶の表情に。極め付きは、ハートチャクラと呼ばれる両乳首の間にあるツボのマッサージ。胸骨に癒着した筋肉をほぐされて『痛い、痛い!』と眉間にシワを寄せながら、バスト改造と意識改革に取り組んでいました」(ムック本編集者)
四十路を迎えてサイズダウンが囁かれるHカップを取り戻せるか!?
番長の前にひれ伏したのは巨乳熟女だけではない。20年発売の女性誌で天性のFカップを披露した三吉彩花(25)は、“美胸ラボ”で悩ましい下垂バストの上方修正に努めていた。その模様は、2月9日に放送された「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)でたっぷり確認できた。
「予約2カ月待ちのバスト専門サロン『Sphere』で、オーナーを務める朝井氏の骨格矯正メニューを体験しました。中国整体推拿(すいな)療法をベースにした施術で、あおむけで鷲掴みにされるFパイや肉を摘まれて桜色に染まる背中が悩ましい。地上波ゴールデンには珍しく、眼福シーンが盛りだくさんでした」(スポーツ紙デスク)
歓喜に沸いた視聴者とは裏腹に、三吉が苦悶の表情を浮かべたのは“おっぱいの畑”となる大胸筋と小胸筋からワキにかけてのマッサージ。
「あー、待ってヤバイ! 痛~い」
と声を上ずらせて大絶叫したが、激痛マッサージは効果てきめんだったようで、
「最終的に、鎖骨のすぐ下に双丘がモッコリと現れました。約1時間の施術を経て、乳首の位置が見違えるようにアップしたそう。本人もご満悦でした」(スポーツ紙デスク)
たった一度の施術で美しいバストを手にできる魔法のサロン。その実態はいかなるものか。芸能人御用達の育乳サロン利用客がこっそり耳打ちする。
「サロンは完全予約制で完全個室。他の予約客と顔を合わせることはありません。1回6000円台のサロンもありますが、ハイクラスなサロンだと2万5000円くらいが相場です。背中からバストに肉を集めるマッサージはとにかく痛い。私は心の中で背中の肉に『お前は胸だ、胸なんだ』と言い聞かせてこらえています。名前は言えませんが、私の通うサロンは有名フリーアナウンサーや女性ダンスユニットのメンバーも利用していますよ」
今日もどこかの密室サロンで、芸能美女が痛みをこらえているに違いない。
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

