「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→永野芽郁、ダサコーデ酷評払拭?“メガネ&デニム”に「こうも変わるか!」仰天声
女優の永野芽郁が3月24日、自身のインスタグラムを更新。黒縁メガネ&デニムの美ショットを公開し、話題になっている。
永野は、「ギラギラ」と綴り、黒縁メガネとデニムでコーデした姿をアップ。2枚目には自身がアンバサダーを務めるプラダの“ギラギラ”のハンドバッグを腕にかける姿を披露した。
永野のデニム姿と言えば思い出されるのが、2月にインスタに投稿した私服のすっぴんショット。ノーメイクでも美しい色白肌はさすが女優といったところだが、一方でダメージジーンズと一見、毛羽だったようにも見えるピンクのカーディガンの組み合わせが、“ダサコーデ”と酷評されたのだ。
ネット上では、その時と今回のあまりのギャップの大きさに、「永野芽郁ちゃん、ダサいっていってごめんなさい。めちゃくちゃデニム似合ってます!」「着る服でこうも変わるか! さすが女優さんですね。むしろダサコーデでも美しい人は本当に美しいというのがよく分かりました(笑)」「この前のデニムの人とは同じ人物に思えないんだが。やっぱ存在感あるわ~」「もうどんなデニム着ても“可愛い”でよくね? 個人的にメガネっ娘にどハマリしたわ。最高かよ!」などと、ファンが歓声を上げている。
酷評された永野だが、今回の投稿で面目躍如となったようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

