8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→綾瀬はるか、「国宝級バスト」輪郭露わ!新作映画ワンシーンを巡る“収まらない波紋”
俳優の長谷川博己と女優の綾瀬はるかが出演する6月公開の映画「はい、泳げません」で公開された場面写真の“波紋”が収まらない。
同映画は高橋秀実氏の同名エッセーが原作。水に顔をつけられないカナヅチの哲学者・小鳥遊雄司(長谷川)と、雄司に水泳を教える熱血コーチ・薄原静香(綾瀬)の物語。長谷川と綾瀬はNHK大河ドラマ「八重の桜」(2013年)で夫婦役を演じて以来の共演で、映画では初共演となる。
公開されたヴィジュアルでは、綾瀬が体にピタリとフィットした競泳水着で長谷川に水泳を指導する姿が写っており、あまりにも艶めかしい姿にファンが大興奮。ネット上では「スゴいロケットパイ。長谷川博己役得だな~。めちゃ羨ましい」「長谷川の手がはるかちゃんのバストに当たってる! 柔らかそうだな~」「とにかく長谷川のパイタッチが羨ましい。まさかアドリブじゃないだろうな」などと、悶絶と長谷川への嫉妬の声が広がり続けているのだ。
「綾瀬は現在、ユニクロのカップ付きインナーのCMに出演中で、呆れるほど大きいバストに男性ファンが『国宝級!』と歓喜しています。今回の映画では水着で全身のラインまで晒しているのですから、ファンにとってはたまらないでしょうね。映画の内容は極めて真面目な話ですが、指導を受ける長谷川の手が綾瀬の胸に当たっているようなビジュアルが公開されたことで、大騒ぎは止まりませんよ(笑)」(芸能ライター)
ともあれ、6月の公開を楽しみに待ちたい。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

