太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→TBS山本里菜・近藤夏子のバトルで発生!土手高&はちきれバスト露わの「事故」
TBSの山本里菜アナと近藤夏子アナが、4月15日に更新されたYouTubeチャンネル「アナウンサーのゆるちゃん/たりかしCh.」で“ガチバトル”を展開。ファンを大コーフンさせている。
今回の動画は「アナウンサーがガチ柔軟対決をしたら限界突破しました…【放送事故】」と題して身体の柔らかさを競う“軟体対決”にチャレンジ。ジャージ姿で開脚やブリッジを披露した。
元ダンス部という山本アナは、前屈で身体の柔らかさを見せ一歩リード。しかし“開脚”では近藤アナがほぼ180度開脚したのに対し、133度と及ばず「ああ~」と悶絶の声を上げた。
「さらに視聴者が注目したのは、3種目目の“ブリッジ”です。近藤アナは軽々とブリッジを決めたのですが、ジャージの下腹部部分をこんもりと盛り上がらせ、かなりの“土手高”を披露。一方の山本アナは、推定DカップのバストがTシャツを突き破りそうなほど自己主張していたんです」(女子アナウオッチャー)
この映像にネット上では「なんという至宝動画だよ! 山本アナのバストが凄すぎる!」「近藤アナ、大事な部分がとんがりまくってる。イヤラしい下半身だ」「まさか局アナが人前でこんな恥ずかしいポーズを晒す時代がくるとは…。それにしても、確かに“事故”映像だわ」などと、歓喜の声が広がっている。
本人たちにしてみればノリでチャレンジした軟体対決だったのだろうが、女子アナファンにとっては貴重な至宝映像となったようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

