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記事全文を読む→小嶋陽菜 新CMでも魅せた“極上ボディ”で将来も安泰?
「競馬場でパッと服を脱いだ瞬間、いい匂いがしてきそうなんですよ。あれは、こじはるにしかできない芸当だと思います」
親子2代の司会者である徳光正行氏は、2月19日から始まった「ピーチ・ジョン」の新CMを見て、AKB48の小嶋陽菜(25)を絶賛する。テレビ画面から芳香が漂うとは、唯一無二の持ち味であろう。
今回のCMではジョッキーに扮したこじはるが、ぶっちぎりの優勝を飾ってインタビューに答える。
「ワークブラIIで軽くなったからです☆」
その瞬間、ストライプのユニホームを脱ぎ捨て、ピンクのランジェリー姿を披露する。まるで白桃のようなムチムチの肌がまばゆいばかりだ。アイドル評論家の織田祐二氏は、CMの意図以上にこじはるのボディに釘づけだ。
「ブラは20%軽くなったことがウリだけど、むしろ、こじはるのバストが30%は増量されている気がします。相変わらず形の整ったバストですね」
シリーズ化されている同CMでは、これまでも「パーティドレスが車に引っ掛かり、黒の下着姿にひん剥かれる」など刺激的なバージョンがいくつもあった。今回は競馬番組でレギュラーを務め、競走馬・モンドシャルナの名付け親でもあるこじはるにピッタリの明るい企画だが‥‥。
アイドル評論家の小谷哲氏は、実は衝撃の映像だと称賛する。
「自然光の下で、しかも周りに人もいっぱいいる中で脱ぐというのは、テレビCMとしては限界ギリギリだと思います。AKB48って、選抜総選挙に代表されるように、ものすごく真面目で見ていて切ない部分もある。その点、こじはるだけはパーフェクトなボディなのに無防備さが光る。たぶん30代になっても、安定して売れているだろうなと思います」
昨年10月発売の「ハート・エレキ」では初めてセンターポジションを取り、資生堂の「TUBAKI」でも一流のモデル陣に交じってミューズに任命されている。大のこじはる推しを自称する徳光氏は、こうした肩書に左右されない部分こそが真の魅力だと言う。
「いい感じに腰が太いところが安産型というか、男に安心感を与えます。もしかしたら、俺でもいけるんじゃないかという妄想をかなえてくれそうな“隙だらけ感”がたまらない。これはアイドルグループの歴史においても別格ですね」
CMの次回作、いや、次々回作まで早くも楽しみだ。
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