8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→明石家さんまをア然とさせた「大ヒット主演ドラマ」をめぐる「池上季実子推し」の屈辱写真
あの大ヒットドラマ「男女7人夏物語」(TBS系・1986年)以来のショートカットにイメチェン!
これは女優の池上季実子がインスタグラムで公開した(5月11日)、自身の姿である。
時を同じくして、このドラマで大竹しのぶと共演した明石家さんまも動く。
5月14日放送の「ヤングタウン土曜日」(MBS)で「男女7人」と池上にまつわるエピソードを明かしたのだ。
池上のインスタ画像を見たリスナーから「36年前のかっこいい千明さん(池上)を思い出して、キュンとなりました。ぜひ、さんまさんと還暦過ぎの男女の、味わい深い新しいドラマを見たいと思いました」との便りが。それを受けて、さんまは、次のように回想したのだった。
「ホンマに(髪型を)ショートにしはったんや。あの時はそういうキャラでショートにしてはった。池上さんで思い出すのは『男女7人夏・秋物語』のDVD。韓国でも売り出したんですけど、俺と大竹さんでは韓国の人が喜ばないんで、DVDのジャケットは池上さんのワンショットなんです」
その理由は、池上が「韓国の人が好む顔」だったからだといい、さんまは続けて、
「だからそれ聞いた時、俺ら主役2人すごいショックで。『なんで俺ら違うねん!』って言うたのは、ものすごい印象的」
スポーツ紙デスクが言う。
「池上はインスタを頻繁に更新しており、そこからは仕事にプライベートにマイペースで悠々自適な生活を送っていることが窺い知れます。63歳になりましたが、実に若々しく、肌はツヤツヤ。ボディはほどよいぽっちゃり感で、妖艶さを漂わせています。32歳当時、ハリウッドから映画出演のオファーが来たこともある。当時は子供が小さかったこともあり断ったそうですが、韓国のみならず、海外ウケする容貌なのかもしれません」
それぞれ年齢を経た「男女7人」は現実のものとなるか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

