大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→小林麻耶「完全決別宣言」の「改名」でまさかの女優デビュー!浮上した現場トラブルの「火ダネ」
義弟・市川海老蔵への「暴露口撃」や離婚・再婚騒動など、スキャンダラスな話題には事欠かない小林麻耶がなんと、銀幕デビューする。
出演するのは映画「SPELL~呪われたら、終わり~霊能者・馬飼野俊平の事件簿シリーズ」(23年公開予定)で、同時に「國光真耶」に改名することも発表された。
真耶は5月24日のインスタグラムで、主演を務める歌手兼俳優の寺西優真と、真耶のパートナーで整体師の國光吟氏との並び写真を公開。次のように綴った。
「アーティスト寺西優真さん 國光吟くん 初顔合わせの日から日にちがそれほど経っていないのに長年ご一緒させて頂いているような壁を作らない優しい空気感を作ってくださる寺西優真さん。お料理も出来ると伺ってさらに尊敬です 仲良し男子を見て癒される喫茶Timeで」
海老蔵への度重なる批判が波紋を広げてきた真耶だけに、ここにきての本格女優デビューについては「ホラー映画らしいけど、別の意味でこんなに怖い作品はない(笑)」「話題性を狙っての起用だけど、マイナス効果が凄そう」「共演者が不憫に思える」などと、冷ややかな声が上がっている。
ワイドショーデスクが解説する。
「國光真耶への改名は、小林家や両親への『完全決別宣言』ですね。名字だけでなく名前まで変えたのは、海老蔵と同居しているとされる母親への反発とみられています。映画起用は一種のギャンブルと言えますが、話題性があるのは確か。振り切った演技を見せれば、女優として才能を開花させる可能性があるかもしれませんよ。あとは國光氏がしゃしゃり出て現場がモメないことを祈るばかりです」
トラブルはもういいだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

