中国には「千人計画」なるものがある。世界トップクラスの科学者や技術者を中国国内の大学や研究機関に招致するというものだ。破格の好待遇に釣られ、アメリカ司法当局から起訴されて有罪判決を受けた元ハーバード大学教授が、今では中国に渡り、研究所の所長...
記事全文を読む→俳優Nと女優M共演で気になる身長差
4月期の新ドラマに早くも注目が集まっている。
「放送前から話題になるのは大歓迎ですが、ちょっと別の意味で注目を集めているんです」
そう苦笑するドラマ関係者が、こう続ける。
「俳優Nが出演する連続ドラマは、前のドラマがまだ放送中にもかかわらず、視聴者からの期待が大きいんです。ストーリーの注目度が高いのはもちろんですが、実は主要キャストの身長疑惑が再燃しているんです」
有名タレントの身長サバ読み疑惑は、昔から年齢サバ読みよりも多いと言われている。
「男性アイドルがプロフィールで公称の身長を実際よりも2~3センチ高くするなんて当たり前です。ステージに立つ時に靴の中に中敷きを入れていたり、シークレットブーツを履いていたりは、珍しくありません。ただ、それでもやはり『え?こんなに低かった?』と思う人は少なくありませんけど」(某俳優のマネージャー)
身長サバ読み疑惑でよく引き合いに出されるのが人気俳優のKだが、
「Kは公表されている身長は176センチ。ただ、数年前に放送されたドラマで共演した俳優が175センチだったのに、隣に並んだKのほうが小さく見えたことで、SNSでサバ読み疑惑が再燃したことがありました」(スポーツ紙記者)
同じくアイドル出身で俳優として活躍中のNは新ドラマで女優のMと夫婦役を演じているが、
「Nは主人公の父親役で登場するも32歳の若さで亡くなる設定。Nをキャスティングしたのはモデルとなる役の雰囲気によく似ているからだといいます。ただ、妻役のMとのリアルな身長差は6~7センチほどなんです。Nの公称身長は168センチ、ほぼそのままなのでしょうが、逆にMがサバ読みをしているようで、実際はもっと背が高いんです。なので、2人が並ぶと若干バランスがよくないシーンもあるんです」(前出・ドラマ関係者)
ちなみに、Kがかつて高身長の女優Aと共演した際は不自然なカメラワークが見られ、SNSでも明らかに遠近法がおかしい、などと話題になった。
「今回、NとMの2人が登場するシーンは、座っているか、距離を置いての撮影が多めだったようです」(前出・ドラマ関係者)
もっとも、NもKも映画、ドラマでは演技派としての地位を確立している。
「Nは以前、人気アニメ実写化の際、役柄が高身長だったことでミスキャストだと言われたんですが、公開されたとたん大絶賛でした」(芸能関係者)
身長など問題にされないほどの実力を証明したのだ。
アサ芸チョイス
スポーツの歴史にはしばしば、監督やコーチと選手の「師弟愛」がクローズアップされる。しかし、師が放ったひと言をきっかけに、長年培ってきた関係に終わりが告げられることに。それが2003年11月16日、名伯楽の小出義雄監督が「Qちゃん」こと高橋尚...
記事全文を読む→ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→元ウェザーニュースキャスターの檜山沙耶が、2026年7月31日正午をもってオフィシャルサイト「Hiyama Saya Official Site」を閉鎖すると発表した。有料会員は同時刻に自動退会となり、年額会員には残期間分が月割りで払い戻さ...
記事全文を読む→

