日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→テレビ東京・森香澄が「モテモテ女子大生時代」をはっちゃけ告白したら…
「大学に入って、お化粧を学んだんですよ。女子大だったんですけど、飲み会に行くとめっちゃモテる。めっちゃモテた。ビックリ」
自身のモテモテ期をこう振り返ったのは、テレビ東京の森香澄アナである。
5月22日に公開されたeスポーツ番組「CHOTeN 今週、誰を予想する?」のYouTube公式チャンネルに出演してのことだ。
テーマは「【ガチ無双】芸能人の学生時代のモテ伝説を聞いてみた結果…」と題したもので、森アナもモテ伝説について質問されたのだ。
森アナの告白は続く。
「(女子大には)いろんな色眼鏡が入って、フィルターが入って、めっちゃモテた。ビックリ」
全く謙遜しないその清々しい様子に、オリエンタルラジオ・藤森慎吾ら共演者たちからも笑いが起こる。
さて、視聴者の反応はどうだったのかというと、
「そりゃ、絶対モテただろうし、正直に答えていていいと思う」
「ごまかせないぐらいにあざとさが溢れてるけど、それがまたいいよな」
「あの音声漏洩騒動で嫌いだったけど、やっぱり可愛いから、なんだかんだで一周回って好きになってきた」
あざと可愛さや潔さを評価する、好意的なものが目立ったのである。
放送担当記者が解説する。
「森アナといえばやはり、20年9月に先輩アナの悪口や局への不満をブチまけるアナウンス室での会話音声が漏洩した騒動が思い出されますね。これ以降、どうしても腹黒いイメージが付きまとった。そのため、今回のようなテーマでは、変に謙遜して清純派ぶってしまうと腹黒いイメージがより色濃くなってしまうため、これぐらい吹っ切れた方がよかったと思います」
森アナのインスタグラムを見ると、ツインテールに可愛らしいルームウェア姿を見せたり、まるでアイドルのような「狙った表情」を浮かべてみたり。これが「あざとい」と言われるのだ。女子アナ評論家も、
「それを逆手に取ったはっちゃけぶりは、よかったと思います。音声流出騒動で好感度がガタ落ちしましたが、これから徐々に好感度が上がるかもしれません」
エースアナの座は同期の田中瞳アナがつかんだと思われているが、はたして逆襲なるか。
(田中康)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

