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記事全文を読む→テレビ東京・森香澄が「大きくて劣等感」な体の部位を白状!そこに見出した2つの「利点」とは…
アイドル顔負けのキュートなルックスで非の打ちどころがないように思われるテレビ東京の森香澄アナに、意外なコンプレックスがあるという。10月19日のインスタグラムでみずから明かしている。
森アナは、体のある部位が大きいことに引け目を感じているのだが、これには芸能ライターも「驚いた」としつつ、こう語る。
「森アナといえばFカップとも言われる豊かな胸で知られています。大きな胸は男性受けはいいものの、肩が凝る、サイズに合った可愛いアンダーウェアがないなどの理由で嫌がる女性も少なくありません。てっきり森アナもそうかと思いきや、実際は違う部分でした。なんと森アナは大きな手がコンプレックスなんだとか。意外ですね」
同時に公開された写真は、森アナが両手を顔に当てているショット。森アナは「小顔効果もあります」とコメントしており、嫌なことばかりでもないようだ。手を顔に添えることで、小さく見せることができる利点があるとか。また、ピアノが弾きやすいという利点もあると明かしている。
「写真を見るとそれほど手が大きいとは思えないのですが、森アナは大きいと感じているのでしょう。ただ、手が大きいとすれば納得です。男性の鼻が大きいと、あのシンボルも大きいという説がありますが、これは体の末端部分のサイズをDNAがまとめてコントロールしているからだと言います。その理論でいけば、バストが大きい森の手は大きくて当然。やっぱり、という感想を持ちました」(前出・芸能ライター)
森のバストサイズからすれば、手はもっと大きくていいのかもしれない。
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