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記事全文を読む→松岡茉優「多部未華子との確執」報道の裏で進行する「ベッドシーン応戦」
5月31日発売の「女性自身」が、松岡茉優の事務所移籍に関する内情を報じた。松岡は、同じ事務所の先輩女優に対し、ある複雑な思いを抱いていたという。
記事によると、松岡は自分の演技に自負があるため、「評価されていない」と感じると不機嫌になることがあるのだとか。
また、同じ事務所で年齢も近い多部未華子に対しては、特に強いライバル心を持っている。そんな中で、出産して仕事復帰した多部が次々と仕事を決めて話題になる様子を見て、松岡は事務所内で格差を感じ始めたという。
これらの不満が積み重なった結果、松岡は事務所移籍を決めたのだ、と。
そんな松岡は、19年に出演したバラエティー番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)でも、最終オーディションで何度も負け続けているという土屋太鳳に対し、ライバル心剥き出しのセリフを吐いて物議を醸した。
だが今、その負けず嫌いな性格が、思わぬ体当たり演技へと繋がる可能性があるという。映画関係者が言う。
「松岡は伊藤沙莉と長年の大親友であることを、数々のメディアで語っています。しかし、かつては松岡のほうが売れっ子女優でしたが、昨今、伊藤が大ブレイクしたことで、仕事量が逆転する事態となっています。その伊藤は昨年、映画『ボクたちはみんな大人になれなかった』で、美しいバストトップを露わにした大胆ベッドシーンに挑戦。これが業界内外から絶賛され、女優としての評価を確固たるものとしました。今後、松岡も、親友の伊藤に対抗して『フルオープンな演技』に踏み切るのではないかと言われているんです」
映画「万引き家族」では水着姿を披露し、その意外にも豊かなバスト渓谷が男性視聴者の目をクギ付けにした松岡。今後、体当たりベッドシーンを解禁すれば、トップ女優への道が一気に開けそうだ。
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