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Posted on 2022年06月08日 09:59

綾瀬はるかの「競泳水着」を見放題!締め付けられてもGバストの膨らみが激しく…

2022年06月08日 09:59

「前にも後ろにも行けないなら、上に進むしかないでしょ!」

 綾瀬はるかが力強い言葉で、生徒の気持ちを奮い立たせる。6月10日公開の映画「はい、泳げません」(東京テアトル/リトルモア)の一場面である。

 ノンフィクション作家・高橋秀実氏の同名エッセイを原作に、渡辺謙作監督がオリジナル脚本を書き下ろし。綾瀬は13年放送のNHK大河ドラマ「八重の桜」で夫婦役で共演して以来、9年ぶりに長谷川博己と共演を果たした。そのストーリーを、映画ライターが解説する。

「長谷川はカナヅチで顔に水をつけることができない哲学者。水泳コーチの綾瀬に、半ば強引に水泳教室への入会を勧められ、泳ぎ方を学びながら過去の喪失と向き合う。希望と再生を描いた人間ドラマです」

 なんと言っても注目すべきは、綾瀬の競泳水着だろう。

 04年放送のドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」(TBS系)では、高校生役の綾瀬が無人島でスクール水着に着替え、初々しいボディを晒した。

 時を経て、すっかり大人の成熟ボディに様変わり。試写会でひと足先に鑑賞した映画評論家の秋本鉄次氏は、次のように評する。

「出演シーンは水泳教室がメインで、基本的に競泳水着を着用しています。締め付けがキツいはずなのに、水着の奥に潜む弾力バツグンのたわわな膨らみは、存在感を発揮。激しい揺れやナマバストを拝める場面はありませんが、セクシーなカッコよさが伝わってきます」

 予告動画や宣伝カットを確認しても、バストのボリュームはGカップ級。それだけでも映画館に足を運ぶ価値は十分だが、前出・秋本氏は、

「アラフォー綾瀬ボディの魅力はここにアリ!」

 と力説するのだった。

 新作映画で魅了した綾瀬の美ボディの秘密について、発売中の「週刊アサヒ芸能」(6月16日号)で深掘り。

 最新CMのメイキング映像で見せた「M字開脚」や、綾瀬をめぐるテレビ局の「奪い合い」なども解説している。

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