太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→綾瀬はるか「Gバスト攻勢」の秘密を初公開!(3)大手事務所が「Gバスト」争奪戦
とはいえ、出演中の月9ドラマ「元彼の遺言状」(フジテレビ系)は視聴率が1桁に低迷する大苦戦。原因について、芸能評論家の竹下光氏が解説する。
「フジの連ドラは14年ぶりの出演となりましたが、ストーリーの内容もさることながら、高飛車な敏腕弁護士役が板についていないともっぱら。衣装も高級ブランドに身を包み、露出やバスト揺れ場面もなし。昨年出演したドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)では、初回の冒頭からダッシュシーンでバストが激揺れ、別の回で濃厚キスや黒ドレスから谷間のチラ見せもあり、ラストまで視聴者を離しませんでした」
なんとも「Gバスト攻勢」をユルめれば、途端にこうなるのも確か。それでも、「綾瀬株が急落したわけではない」と、竹下氏が続ける。
「もともと綾瀬の“ホーム”は、TBSと日テレ。割り込んできたフジに対し、数字が取れず、憤りを隠さないスタッフも多い。自分たちと組めばヒット作品が作れる自負があるので、次回作をめぐって、水面下でTBSと日テレのドラマ関係者のアピール合戦が続いています」
人気・実力があって、美ボディの見せ方も長けている。三拍子揃った綾瀬を喉から手が出るほど欲しいのは、テレビ局だけではなかった。業界内の不穏な噂について、古参の芸能プロ関係者が声を潜めて打ち明ける。
「たびたび独立を匂わせたり、綾瀬に関するネガティブな記事が報じられますが、ライバルの事務所が流しているという話があります。あからさまな引き抜きはできませんが、所属事務所との間で不協和音を発信し、独立した際に業務提携などを狙っている。それほど、業界で綾瀬の評価は高い」
綾瀬をめぐる「奪い合い」でもう一つ気になるのは、オトコの話。20年に韓国人タレントのノ・ミヌ(36)との交際報道(事務所側は否定)が出ると、昨年11月には「フライデー」で俳優の佐藤健(33)との新幹線帰京現場が撮られている。
「共演者仲間で、偶然、新幹線で一緒になったとか。『フライデー』側も2人の交際疑惑をマークしていたわけではなく、タレコミがあって現場に向かったら撮れたそうです」(週刊誌記者)
今のところ新たなオトコの話はなく、肉感ボディ全開の「競泳水着」映画で、月9ドラマの不調を吹き飛ばしたいところだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

