ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→綾瀬はるか「Gバスト攻勢」の秘密を初公開!(3)大手事務所が「Gバスト」争奪戦
とはいえ、出演中の月9ドラマ「元彼の遺言状」(フジテレビ系)は視聴率が1桁に低迷する大苦戦。原因について、芸能評論家の竹下光氏が解説する。
「フジの連ドラは14年ぶりの出演となりましたが、ストーリーの内容もさることながら、高飛車な敏腕弁護士役が板についていないともっぱら。衣装も高級ブランドに身を包み、露出やバスト揺れ場面もなし。昨年出演したドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)では、初回の冒頭からダッシュシーンでバストが激揺れ、別の回で濃厚キスや黒ドレスから谷間のチラ見せもあり、ラストまで視聴者を離しませんでした」
なんとも「Gバスト攻勢」をユルめれば、途端にこうなるのも確か。それでも、「綾瀬株が急落したわけではない」と、竹下氏が続ける。
「もともと綾瀬の“ホーム”は、TBSと日テレ。割り込んできたフジに対し、数字が取れず、憤りを隠さないスタッフも多い。自分たちと組めばヒット作品が作れる自負があるので、次回作をめぐって、水面下でTBSと日テレのドラマ関係者のアピール合戦が続いています」
人気・実力があって、美ボディの見せ方も長けている。三拍子揃った綾瀬を喉から手が出るほど欲しいのは、テレビ局だけではなかった。業界内の不穏な噂について、古参の芸能プロ関係者が声を潜めて打ち明ける。
「たびたび独立を匂わせたり、綾瀬に関するネガティブな記事が報じられますが、ライバルの事務所が流しているという話があります。あからさまな引き抜きはできませんが、所属事務所との間で不協和音を発信し、独立した際に業務提携などを狙っている。それほど、業界で綾瀬の評価は高い」
綾瀬をめぐる「奪い合い」でもう一つ気になるのは、オトコの話。20年に韓国人タレントのノ・ミヌ(36)との交際報道(事務所側は否定)が出ると、昨年11月には「フライデー」で俳優の佐藤健(33)との新幹線帰京現場が撮られている。
「共演者仲間で、偶然、新幹線で一緒になったとか。『フライデー』側も2人の交際疑惑をマークしていたわけではなく、タレコミがあって現場に向かったら撮れたそうです」(週刊誌記者)
今のところ新たなオトコの話はなく、肉感ボディ全開の「競泳水着」映画で、月9ドラマの不調を吹き飛ばしたいところだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

