地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→中川翔子「メイキング動画でもヌケる!」本人も気付かない写真集大ヒット「2つの理由」
通販サイト「Amazon」のタレント写真集売れ筋ランキングでは堂々の2位(6月10日時点=以下同)、「楽天ブックス」でも4位と、8日に発売された写真集「ミラクルミライ」が爆売れしている、タレントの中川翔子。
発売当日には自身のYouTubeチャンネルに撮影時のメイキング動画が公開され、再生回数17万回と、こちらも話題を呼んでいる。
「その動画では、沖縄のビーチを皮切りに始まった撮影の裏側が紹介され、白や虹色の極小水着姿、黒の肌着にガーターベルトのみといった彼女の大胆ポーズが、ふんだんに収められています。『ミラクルミライ』はデビュー20周年を記念して発売した10年ぶりとなる写真集で、本人も『今まで以上に攻めた』とコメントしていましたが、視聴者の間では《動画だけでもヌケる!》と評判ですよ」(ネットウォッチャー)
他にもネット上では、動画について《プルプル肌に見惚れた》《マジで神動画。普段とのギャップにヤラれたわ》といった声のほか、早くも写真集購入者からは《買ってよかった。撮影風景、ぜひブルーレイでも出してほしい》《攻め攻めのショットばかりで買ってよかった。迷ってる人はぜひ!》など絶賛の声が相次いでいる。
すでに37歳となる中川だが、ここまで写真集が話題となった理由は何なのか。グラビア誌ライターがこう説明する。
「彼女は20年4月、コロナ禍により仕事減の危機感からYouTubeチャンネルを開設し、当初はゲーム実況や自作のイラスト披露にペーパードライバー克服など、様々な企画動画を投稿。これにより視聴者にとっては彼女がかなり身近な存在となり、応援したいというファンも増えたようです。今や登録者数100万人に届く勢いのYouTube効果は大きいでしょうね。加えて、最大の魅力はそのボディ。撮影にあたって8キロ減量し、本人はデビュー当時に体重が戻ったことを明かしていましたが、それでも年齢からかポチャ感はキープされています。そんな男好きするボディが高評価を得ていると思われます」
果たして写真集がどこまで売れるのか、見ものだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

