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記事全文を読む→「嫌韓」日本で韓流スターが続ける妖しい“民間交流”
日韓首脳会談をめぐり、韓国側は「慰安婦問題」を取り上げたことで、すっかり日本国内の世論は“嫌韓”に覆いつくされている。
そのせいか、テレビ全局が放映していた韓流ドラマ枠は地上波からドンドン消え去っている。現在ではたった2作品しか放送されておらず、すっかり韓流スターたちをTV画面で見ることはなくなりつつある。
ところが、最近では隣国の芸能人は直接、間近で見るものになっているのだ。
今年3月だけでも、イ・ビョンホン、東方神起、2PMなど日本でも知られたスターから、知名度の低いスターまで37組が来日。毎日のように、ファンミーティングやらライブなど日本でイベントを行っている。
そんなスターたちの中には“夜の民間交流”を盛んに行っているヤカラもいる。誰しも知っているスターXである。
芸能プロ関係者が言う。
「1年ほど前に仕事の関係でXと知り合ったのです。私が片言ですが韓国語ができることもあり、来日するたびに電話がかかってくるのですが、たいがいは日本人女性モデルとの合コンのセッティングの依頼です」
このXは歌手に俳優とマルチな活躍をしており、日本のCMにも出演するメジャーな存在である。今年も1度来日し、この夏にも再来日の予定である。
「すでに、次の合コン依頼は来ていますよ。『次回はもっと瞳が大きな女性をそろえてくれ』と、女性陣のメンツも自分好みにして欲しいらしく、ちょっと面倒な要求をしてきているんです」(前出・芸能プロ関係者)
Xからすれば隣国で羽根を伸ばしたい気分なのだろうが、韓国芸能界ではよく「性上納」の報道も飛び出す。火遊びはホドホドにしてもらいたいものだ。
アサ芸チョイス
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