地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→「井上尚弥のパンチ超えの衝撃!」Fカップ・雪平莉左「ラウンドガール」でSNS沸騰のレア事態
グラビアアイドルの雪平莉左が、ネット上で爆発的に話題となっている。
雪平は6月7日にさいたまスーパーアリーナで行われたボクシング世界バンタム級3団体統一戦でラウンドガールを務めたことで、一気に注目を浴びた。
試合を観戦していた視聴者は、彼女が登場するなり釘付けになったようで、ネット上では一時、ラウンドガールがトレンド入り。「井上尚弥のパンチ以上に衝撃的だった。なにあの美女は!」「ラウンドガールがトレンド入りしてたから検索したら、雪平莉左というグラドルだった。めちゃくちゃスタイルのいい美人だね」「一目でファンになりましたw」といった声が飛び交った。
グラビア誌ライターが解説する。
「雪平は3年間のOLを経てレースクイーンとして活躍していましたが、現在はグラビアを中心に活動する27歳。スレンダーボディーながら88センチFカップの爆裂バストで、男性ファンをメロメロにしていますね。7日のウンドガールを務めたことがきっかけでインスタグラムのフォロワーは一夜で2万人以上増え、10日時点で計18万人超えとなっています。もともと、4月21日に発売されたファースト写真集『とろける。』もAmazonのタレント写真集部門で1位を獲得し5月に重版が決定するなど人気でしたが、現在も通販サイトで軒並み売り切れの状態。今年に入ってからの急激な注目度アップには、本人もかなりビックリしているようです」
それにしても、ラウンドガールがここまで話題になるのはかなりレアなケース。それだけ雪平の美貌と爆裂バストの魅力が突出していたということだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

