太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「この横刈り上げ豚野郎!」かまいたち濱家が罵った相方・山内の「おすすめマンガ紹介」
新旧の人気作や名作の漫画を扱うバラエティー番組「川島・山内のマンガ沼」(読売テレビ)でメインMCを務めるのは「かまいたち」の山内健司である。
その山内がYouTube〈かまいたちチャンネル〉で、お勧めの漫画5選を紹介(6月14日)した。
注目したのは、山内が2番目に紹介した「ビッグコミック」で連載中の「正直不動産」だ。ウソも厭わず物件を売りまくる不動産会社勤務の主人公が、祠と石碑を壊してしまったことをきかっけにウソがつけない体質になり、正直営業で成約を勝ち取ろうとする──。そんなコメディタッチの内容だ。
3月時点で250万部超の累計部数を記録する話題作であり、4月5日から6月7日まで、山下智久主演でテレビドラマ(NHK総合)も放送された。
山内の説明を受けて「わかりやすい」と唸った相方の濱家隆一。ところがその直後、
「饒舌に喋ってんじゃねえよ、この横刈り上げ豚野郎!」
左手で口元を押さえ、笑いをこらえつつ、山内の見た目を正直に叫んだのである。
「なんでそんなこと思ってんの。正直にとかじゃないやん。なんでそんなこと思ってるかが問題やん。なんにも呪われてないのに、急に…」
そう返す山内のプレゼン力が優れていたのか、濱家の正直なボケが秀逸だったのか…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

