車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→石田ゆり子が憤った「共演NG」の本人も知らない「情報が流れる理由」
木村佳乃が6月13日、都内で行われた米映画「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」のイベントに、共に吹き替え声優を務めた玉木宏、伊藤沙莉らと出席した。
同作は大ヒットシリーズ3部作の完結編。恐竜の印象について木村は、
「歯が尖っているのが怖くて、私が考えるに、歯に菌があると思うんですよね。噛まれたら膿んじゃうんじゃないかと心配で。恐竜と共存は厳しい。悪魔の目じゃないですか。本当に(恐竜と)共演してくださいと言われると…」
木村が恐れるような「共演NG」といえば、先ごろ話題になったのが、石田ゆり子だ。6月12日にインスタを更新し、「あまりこういうコメントを出すのもどうかと思いますが」と切り出すや、「全く根も葉もないことを書かれて勝手に共演NGと言われるのは非常に困ります。本当に困ります」と綴ったのである。ワイドショースタッフが言う。
「これは一部メディアが『恋人かぶり』が原因で米倉涼子と共演NGだと報じたことに対する否定と受け取られています。その米倉も昨年4月、彼女のディナーショーに鈴木京香がゲスト出演したことが話題になりました。2人は01年のドラマ以降は共演することがなかったため、長年、共演NG説が流れていたのですが、実際は仲がいいことを明かしている。業界内で実際にNGと言われていても、周囲が勝手に忖度してやっていることで、本人の希望ではない場合も多いのです」
木村の「恐竜NG」というジョークではないが、仲が悪いばかりが噂の原因ではないようだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

