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記事全文を読む→芥川賞候補の女流作家はビデオ女優だった!「とんでもないGカップバスト」の出演作が人気沸騰
6月17日、第167回芥川賞の候補作が発表された。今回、候補者に選ばれた作家は全て女性だという。
「芥川賞の候補に選ばれたのは『ギフテッド』の鈴木涼美氏、『家庭用安心坑夫』の小砂川チト氏、『おいしいごはんが食べられますように』の高瀬隼子氏、『N/A』の年森瑛氏、『あくてえ』の山下紘加氏の5人です。候補者が全て女性というのは、芥川賞で初のこと」(文壇関係者)
この女性候補者の中でも、特に世間の関心を集めているのが、元日経新聞記者で、過去に艶系ビデオ女優としても活躍した鈴木氏だ。今回、彼女が候補に選ばれたことで、あられもない姿で乱れる過去の映像に、世の男性たちが興奮している。ビデオ業界関係者が解説する。
「鈴木氏は04年から07年頃まで、佐藤るりという名前で艶系女優として活躍。童顔とGカップバストを武器に様々なジャンルに挑戦しましたが、大人気女優とまではなりませんでした。しかし今回、芥川賞候補に選ばれたことで、ネットでは『芥川賞の人、過去のビデオ映像を見たらとんでもないバスト!』『女流作家というフィルターを通すと、さらに興奮するね』『ムチムチしててよかった。ぜひ受賞してほしい』などと、過去の映像作品が再注目される事態に」
当の鈴木氏は18年、ツイッターで次のように綴っていた。
「dmm改めFANZAでもなんでも300円課金して鑑賞して下さることで、(艶系)業界が僅かでも潤い盛り上がることにつながるのならば、現役時代特に売れなかった私でも、自分を育ててくれた業界に多少なりとも恩返しができます」
過去の活動が注目されることは許容しているようなのだ。
選考会は7月20日に予定されている。男から熱い支持を受ける鈴木氏は、受賞となるだろうか。
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