野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→今田耕司が求める理想の結婚相手と引き継がれる取り扱い説明書
3月30日、「おしゃれイズム」(日テレ系)に出演した今田耕司(48)。
番組冒頭では、結婚の話題で盛り上がった。だが、まだまだ春の訪れは遠いようで、1月中旬に写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で26歳年下のカメラマンアシスタントとの熱愛が報じられたが、
「せめて付き合い始めてからなら撮られても……」
と、恋が始まる前に撮られてしまったために自然消滅してしまった模様。さらに、報じられてしまったことで、他に狙っていた女性にもバレてしまい、音信不通になってしまったとか。
「別のバラエティ番組では、結婚相手に求める39カ条を上げていました。『日本人もしくはハーフもしくはロシア人』『歯と歯茎がキレイ』『手を握った時にしっくり感がある』『よく遊ぶ場所が六本木・西麻布でない』『AVを買うのを止めない』……。共演者がひくほどで、なかなか理想の人に出会うのは難しいようです」(芸能プロ関係者)
キビしいのは結婚相手だけではない。仕事ではマネージャーにもキビしいようで、おしゃれイズムでは、担当マネージャーが代々引き継ぎの時に伝える「今田の取り扱い説明書」を公開。
仕事の時には楽屋に、「ミネラルウォーター2本(ラベルは外す。※冷たいとお腹をこわすので常温だとなお可)」「フリスク(ベリーミント)」「息苦しくない使い切りマスク(レギュラーサイズ)」などを準備しておくほか、毎日、雑誌をかかさずに用意。火曜日には、「アサヒ芸能」(徳間書店)をかかさずに購入しているという。
独身貴族の今田にとって、寂しい時間のお供に「アサヒ芸能」は手放せないようだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→
