サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→東野幸治「下の毛不要論」熱弁!トイレに入るたびハサミで切り落としていた
お笑いタレントの東野幸治が、7月1日深夜放送の「東野幸治のホンモノラジオ」(ABCラジオ)で、「下の毛不要論」を語った。
この日は東野と親交が深い、放送作家の寺坂直毅氏がゲスト出演。寺坂氏は星野源とも親しく、「星野源のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)の構成作家も務めている。
番組中、寺坂氏が「星野源のオールナイトニッポン」で「VIOのOゾーンの毛の手入れをすると話していた」と指摘する、リスナーからのメールが。それに寺坂氏が「VIO専用のカッターが出ているので、それを使うと大変便利」と説明すると、東野が反応。「俺も買おうかな」と興味を示したことで、寺坂氏は「贈らせていただきます」とプレゼントを約束したのだ。
さらに東野は「下の毛不要論」を熱弁。以前、トライアスロン大会に出場した際、競技中に下を向くと、ウェアが小さいために下の毛がハミ出ていることに気付き、
「10本ぐらい。なんやねんコイツ、と。この存在なんやって、走りながら気持ち悪いわ、じっとしとけや、みたいな」
下の毛に嫌悪感が生まれた東野はその大会以降、酔っ払った状態で自宅のトイレに入った際に「変なクセ」ができたといい、用を足す際に、あらかじめ置いてあるハサミで「下の毛」を切って流すのだとか。在阪芸能記者が言う。
「ふだんの手入れについては分かりませんが、ネプチューンの原田泰造や千原せいじ、アンジャッシュの児嶋一哉、ロッチのコカドケンタロウ、アキラ100%など、下半身をツルツルにする芸人はけっこういるようです。彼らの場合は番組で脱ぐ機会も多いことから、見た目を気にして脱毛するパターンが多いようですが」
東野もそのうち、ツルツルにしそうだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

